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IT基盤もニューノーマルへ ローコード開発で切り拓くDX

新型コロナウィルス流行はデジタルトランスフォーメーションを加速すると言われています。その中で、デジタルトランスフォーメーションには欠かせないIT基盤として、ローコード開発と統合出力基盤が注目されています。
本セミナーでは、アフターコロナ時代の変化に柔軟に対応するシステムの在り方をご紹介します。

概要

名称 IT基盤もニューノーマルへ ローコード開発で切り拓くDX
開催日時 2020年7月29日(水) 15:30~16:30
会場
  • オンライン (Zoom)
参加費 無料
主催 ウイングアーク1st株式会社、株式会社インテック
申込期限 2020年7月27日(月) 17:00

プログラム

15:30~15:35

諸注意/ご挨拶

15:35~16:05

コロナ禍で進むデジタルトランスフォーメーション(DX)と注目されるローコード開発


新型コロナウィルス感染対策を受け、企業におけるIT戦略は加速しています。
その中で、ローコード開発はアフターコロナにおいてDXを推し進めていく上での1つの大きな選択肢となり得ます。当セッションではローコード開発がどのようなものかをローコード開発基盤のOutSystems(オンライン)、ODIP(バッチ)を例にご説明いたします。

株式会社インテック

16:05~16:30

DX時代に求められる統合出力基盤(SPAIS)のご紹介


アプリケーション開発費用と、帳票開発費用は、7:3と言われております。
意外にも同じ役割である帳票システムに対して、個別最適として構築していることを良くお聞きいたします。
タッチレスエコノミー時代における帳票システムの在り方を、お客様の事例ベースに統合出力基盤としてご紹介いたします。ホストマイグレーションや、社内帳票の電子化、法対応を進められる企業様必見です!

ウイングアーク1st株式会社

お問い合わせ先

株式会社インテック
中部西日本産業事業本部 西日本第一営業部

E-mail
sales1_seminar@intec.co.jp
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