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2020年12月23日

報道関係各位

株式会社インテック

インテック、令和2年度とやま健康経営企業大賞を受賞 ~たばこ対策など健康づくりへの取り組みが評価~

 TISインテックグループの株式会社インテック(本社:富山県富山市、代表取締役社長:北岡隆之、以下インテック)は、富山県が表彰する「令和2年度とやま健康経営企業大賞」を受賞したことをお知らせします。

■とやま健康経営企業大賞について
 とやま健康経営企業大賞とは、企業で働く従業員に向けた健康づくりに関して、特に先導的かつ他の企業への横展開が見込まれる優れた取り組みを行う企業を表彰する制度です。

とやま健康経営企業大賞
https://kenko-toyama.jp/company/company-awards.html

■インテックの主な取り組み
 インテックでは、グループダイバーシティ&インクルージョン方針のもと、「健康経営」を推進しています。会社で働く一人ひとりの人生の質の向上を目指し、「心身の健康」「働きがいの向上」「生活力の向上」を実現する施策を実施しています。スポーツ庁が実施した令和元年度「スポーツエールカンパニー」、経産省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人2020~ホワイト500~」へも認定されております。

 今回受賞した「令和2年度とやま健康経営企業大賞」では、「たばこ対策の取り組み」においてインテックが実施している、たばこを吸う人、吸わない人すべての健康を守るために行っている「禁煙応援キャンペーン」、禁煙宣言者へのメール支援やニコチンガム費用補助、社内へ募集した禁煙ポスターや川柳、標語を全国の事業拠点の社内喫煙室前などに掲示した取り組みが評価されました。

 インテックでは、今後も従業員が健康で充実した社会生活を営めるよう、様々な施策を実施し、引き続き健康経営を推進していきます。

※ 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
※ 記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。

インテックについて(https://www.intec.co.jp/
 お客様の経営戦略に沿った情報化戦略の立案からシステムの企画、開発、アウトソーシング、サービス提供、運用保守まで、IT分野において幅広く事業を展開しています。インテックは、1964年の創業以来培ってきた技術力をもとに、AI、RPA等のデジタル技術の活用や、新たな市場の創造にも積極的に挑戦しています。常にオープンな姿勢で、人、企業、社会を技術でつなぎ、自らも変革しながら「豊かなデジタル社会の一翼を担う」企業としてお客様に新しい価値を提供してまいります。

TISインテックグループについて
 TISインテックグループはグループ社員約2万人が一体となって、強みを活かし、国内および海外の金融・製造・サービス・公共など多くのお客様のビジネスを支えるITサービスを提供しています。デジタル技術を駆使したムーバーとして、未来の景色に鮮やかな彩りをつけていきます。

本件に関するお問い合わせ

【報道関係のお問い合わせ】
株式会社インテック テクノロジー&マーケティング本部 広報室 小川、長谷、稲垣

E-mail
press@intec.co.jp