インテックカレッジ

独自の研修カリキュラムを通じて市場価値の高い技術者の育成を行っています

社会価値を創造できる人材を育成します

インテック社員の約8割が技術職です。技術職のスキルは情報技術を活用して社会価値を創造していくうえで重要な要素になります。インテックカレッジは、経済産業省が策定したITスキル標準(ITSS)などを活用することで、市場価値の高い技術者の育成を目指しています。

特徴

インテックカレッジはインテック独自の研修カリキュラムからなり、社員のスキルレベルや担当する職務に合わせた多様なコースを用意しています。「自ら学びとる」をモットーにしています。

インテックカレッジ体系図

インテックカレッジを支えているものに、独自に開発したeラーニングシステムがあります。社内だけではなく自宅でも学習が可能で、必要なスキルを必要なときに習得できます。社内で開発した教材も豊富で、社内ナレッジの共有にも役立っています。また、社内情報システム(IBIS)と連携した学習管理機能も充実しています。

eラーニングシステム概念